God Hueman

God⇒Hueman⇒God

神と人の関係を光と虹色の関係から描いてみました。
神の思索によって生まれた宇宙というプリズムを通して
神という光は虹色にわかれ色相の人;Huemanとなります。
そこではどんどんと宇宙は膨張を続けますが
あるとことにまで達すると大転換が起こり
宇宙というプリズムは収束に向かいます。
そして虹色に分かれた光も統合してゆき
光の神へと戻ってゆきます。

これが色彩の探究を通じて得た世界観を
シンプルに説明したものです。
神の思索により、宇宙は何度も誕生し収束しを繰り返しているのだと思います。

さて、私たちの宇宙はconversionが近づいているのでしょうか!?
いわゆるスピリチュアルの概念ではAscensionですね。
全ての混乱が収束に向かう兆しがあれば
そろそろだということだと考えていいのではないかな!?
皆さんはどう思いますか???

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